伊藤 萌

ITO MOE

 

絵は心の目で見た景色を周りの人に見せるための一つの方法だと私は思っています。

心の目で見た景色は人それぞれ違う、だからこそ色々なタッチ、構図、色全てが違うからこそ色々な描き方があるからこそ絵は人の心に残り感動させられると思っています。心に変化があれば絵が変わる、それもひとつの楽しさだと私は思います。

これからも心の目で見た景色を皆さんに届けられたらと思います。絵を通して心を通わせ同じものを見て楽しんで頂ければうれしいです。

<これまでの活動>

令和6年より 道工房に所属し、道工房主催の展示に参加し始める
毎年 道工房展 (鎌倉生涯学習センター)
道工房アート展 (湘南鎌倉総合病院2階ギャラリー、鎌倉クリニック)
アートフレンズ展 (千葉市美術館 千葉幕張ロータリークラブ主催)
小町通りぼんぼり祭り (小町通商店街)